※この記事にはプロモーション(筆者のメルカリ招待コード)が含まれます。招待コードを使って登録すると、筆者にも招待特典が入ります。
「知らない人のメルカリ招待コードを使っても大丈夫なのかな?」「入力を忘れたら、あとから入れられる?」「ポイントがなかなか届かないけど、失敗した?」
メルカリの招待コードを調べていると、こんな不安が出てきますよね。招待コードは登録するだけで500円分のポイントがもらえるお得な仕組みなんですが、入力のタイミングを逃すとやり直しがきかないなど、知らないと損をするポイントがいくつかあるんです。
この記事では、メルカリを10年以上使ってきた筆者くらげが、招待コードを使う前に知っておきたい注意点を12個に整理して、入力の手順、ポイントが届かないときの確認方法、招待する側のルールまでまとめて解説します。

この記事の結論
- メルカリ招待コードは【 VTSQQC 】。新規登録の途中で入力すると、登録した人と招待した人の双方に500円分のポイントが付与されます(通常の友達招待の場合)
- 知らない人のコードを使っても、名前・住所・取引履歴などが相手に伝わることはありません
- 入力できるのは会員登録の途中だけ。登録完了後に追加・変更はできません
- ポイントは登録完了から14日以内に付与され、有効期限は獲得日から30日です
- 危ないのはコードそのものではなく、外部サイトへの誘導や「認証番号を教えて」といった要求です
くらげ先に結論を言っちゃうと、知らない人のコードでも使って大丈夫なんだよね。ただ「入力は登録の途中だけ」ってところだけは、本当に気をつけてほしいよ〜
【結論】メルカリ招待コードの注意点を先に確認
まずは、これから登録する方がいちばん知りたいことを先にまとめておきますね。
利用できるメルカリ招待コード
この記事で紹介しているメルカリ招待コードは、次の6文字です。
▼メルカリ招待コード▼
【 VTSQQC 】
入力欄にはカギ括弧を含めず、「VTSQQC」の6文字だけを入れてください。
手で打つより、コピー&ペーストのほうが打ち間違いを防げます。アプリを開く前にコピーしておくと、登録の途中で慌てずに済みますよ。
特に大事な3つの注意点
12個の注意点の中でも、失敗につながりやすいのは次の3つです。
- 登録完了後は入力できない:入れ忘れたら、あとから追加する方法はありません
- 1人1アカウントが原則:ポイント目的で2つ目のアカウントを作るのは規約違反です
- ポイントは30日で失効:付与されたら早めに使いましょう
この3つさえ押さえておけば、大きな失敗はまず起きません。ここから先は、それぞれの理由や、困ったときの対処法を順番に見ていきます。
メルカリ招待コードとは?もらえる特典と仕組み
メルカリ招待コードは、すでにメルカリを使っている人が友達や家族を招待するために発行される、一人ひとり違うコードです。マイページの「招待して500ポイントGET」から、自分のコードを確認できます。
新しく登録する人がこのコードを会員登録の途中で入力すると、登録した人と招待した人の両方にポイントが付与されます。メルカリ側から見ると、既存ユーザーの紹介で新しい利用者が増える仕組みなので、双方にお礼としてポイントを出しているわけですね。
通常の友達招待でもらえる特典
メルカリ公式ヘルプ「招待ポイント」(2026年9月27日確認)の内容を、表にまとめました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| もらえる特典 | 登録した人・招待した人それぞれに500円分のポイント |
| 入力できるタイミング | 新規会員登録の途中のみ(登録後は不可) |
| 付与される時期 | 招待された人の登録完了から14日以内 |
| ポイントの有効期限 | ポイント獲得日から30日間 |
| 付与の確認場所 | メルペイの「ポイント」の履歴 |
| 付与されないとき | 14日を過ぎても反映されなければ問い合わせが可能 |


ポイントは1ポイント=1円として、メルカリでの買い物や、メルペイが使えるお店での支払いに使えます。現金として振り込まれるものではない点は覚えておきましょう。
期間限定キャンペーンで条件が変わることもある
メルカリでは、時期によって新規登録向けのキャンペーンが行われることがあります。その期間は特典の内容や条件が通常と違う場合があるので、登録する直前に、アプリ内のお知らせやメルカリ公式の案内を確認しておくと安心です。
この記事の特典内容は、通常の友達招待プログラムの内容をもとにしています。キャンペーンの内容は予告なく変わることがあるので、最終的には公式の表示を優先してくださいね。



500円分って聞くと小さく感じるかもしれないけど、送料や最初のお買い物に使えるから、はじめての人にはけっこううれしいんだよね
招待コードを使う人と使わない人の違い
招待コードを入れても入れなくても、登録の手間はほとんど変わりません。違うのは、登録したあとに500円分のポイントがあるかどうかだけです。
| 比べるポイント | 招待コードを入れた場合 | 入れなかった場合 |
|---|---|---|
| 登録の手間 | コードを貼り付けるだけ(数秒) | なし |
| もらえるポイント | 500円分(通常の友達招待) | なし |
| 個人情報の扱い | コードの持ち主には伝わらない | 同じ |
| あとからの取り直し | できない | できない |
手間もリスクもほとんど変わらないなら、入れておいたほうがお得ですよね。逆に言えば「登録を終えてから気づいた」がいちばんもったいないパターンなので、登録を始める前にこの記事でコードを控えておいてください。
【2026年11月最新】公式ルールで確認するメルカリ招待コードの注意点
メルカリ招待コードの注意点は、まず公式のルールを押さえておくと迷いません。2026年10月8日にメルカリ公式ヘルプ「招待コードについて」で確認した内容です。
| 注意点 | 公式ヘルプの内容(2026年10月8日確認) |
|---|---|
| 入力のタイミング | 新規会員登録の画面で入力。会員登録後は入力できない |
| 特典 | 招待した人・招待された人の両方に500円分のポイント |
| 付与の時期 | 登録完了から14日後までに付与。付与前に本人確認を求められることがある |
| 有効期限 | ポイント獲得日を含めて30日 |
| 届かないとき | 14日を過ぎても付与されなければ、招待コードを添えて問い合わせる |



「登録後に入力できない」「14日後までに付与」「有効期限30日」の3つが、いちばん大事な注意点なんだよ〜
出典:メルカリ ガイド「招待コードについて」(2026年10月8日確認)。条件は変更されることがあります。
知らない人の招待コードは使っても大丈夫?
検索でいちばん多い悩みが「知らない人のコードを使っても平気?」というものです。結論から言うと、コードを入力するだけなら問題ありません。
コードを入れても個人情報は相手に伝わらない
招待コードを入力しても、あなたの名前・住所・電話番号・メールアドレス・取引履歴などが、コードを発行した人に知らされることはありません。
招待した側に届くのは「友達招待によりポイントを獲得しました」といった、ポイント獲得の通知くらいです。誰が登録したのかまで分かる仕組みにはなっていないので、身バレの心配はいりません。


SNSやブログで公開されたコードの利用も想定されている
メルカリの招待コードは、友達に直接教えるだけでなく、SNSやブログで紹介されることも広く行われています。ネットで見つけたコードを使って登録すること自体が、規約で禁止されているわけではありません。
つまり「知らない人のコードだから危ない」ということはないんです。
ネットで「危ない」と言われる理由
「メルカリ招待コード 危険」といった言葉を見かけて、不安になった方もいるかもしれません。そう言われる理由の多くは、コードそのものではなく、次のようなトラブルが混ざって語られているからです。
- 招待コードを餌にして、偽サイトや別サービスへの登録に誘導する投稿がある
- 「お礼を送る」と言って連絡先を聞き出し、別の勧誘をするケースがある
- 入力を忘れてポイントがもらえず「だまされた」と感じる人がいる
- 自作自演などで不正と判断され、ポイントが取り消されたという話が広まる
どれも、公式の登録画面にコードを入れるだけなら避けられるものです。「危ない」という言葉だけで判断せず、何が危ないのかを分けて考えると、落ち着いて使えますよ。
本当に気をつけるべきなのはコードの「周り」
注意したいのは、コードと一緒に書かれている誘導や要求のほうです。たとえば次のようなケースですね。
- 「こちらのサイトから登録してね」と、公式ではないURLに誘導される
- 「コードを使ったらLINEで連絡して」と、個人的なやりとりを求められる
- 「登録したら現金をあげる」など、公式以外の見返りを約束される
- 「確認のため認証番号を教えて」と、SMSの番号を聞かれる


招待コードを使うのに必要なのは、公式アプリの登録画面に6文字を入れることだけです。それ以外のことを求められたら、そのコードは使わずに別のコードを選びましょう。



コード自体はただの文字列だから、怖がらなくて大丈夫。「コード以外のことをお願いされたら使わない」ってルールにしておくと安心だよ〜
メルカリ招待コードの注意点12選【一覧表】
ここからは、登録前に確認しておきたい注意点を12個に整理します。まずは一覧でざっと確認してみてください。
| 番号 | 注意点 | 先に知っておきたい結論 |
|---|---|---|
| 1 | 新規会員登録者が対象 | すでにアカウントがある人は使えない |
| 2 | 入力できるのは登録の途中だけ | 登録完了後の追加・変更はできない |
| 3 | 入力ミスに注意 | 空白やカギ括弧が入っていないか確認 |
| 4 | キャンペーンコードとは併用できない | 使えるコードは1つだけ |
| 5 | 知らない人のコードでも使える | コードの入力だけで個人情報は伝わらない |
| 6 | 条件付きの勧誘に乗らない | 現金や見返りの約束は信用しない |
| 7 | 非公式サイトを経由しない | 公式アプリの登録画面に直接入力する |
| 8 | 認証情報を渡さない | パスワードやSMS認証番号は誰にも教えない |
| 9 | 複数アカウントを作らない | 1人1アカウントが原則 |
| 10 | ポイントは即時とは限らない | 登録完了から14日以内に付与 |
| 11 | ポイントには有効期限がある | 獲得日から30日で失効 |
| 12 | 特典の条件は変わることがある | 登録直前に公式の案内を確認 |
数が多く見えますが、「登録のタイミング」「安全面」「アカウントとポイント」の3つに分けると覚えやすいですよ。次の章から、グループごとに詳しく見ていきます。
いつ何に注意する?登録前・登録中・登録後の注意点タイムライン
12個の注意点を、「いつ気をつけるか」で並べ直しました。今の自分がどの段階にいるかを確認して、当てはまるところだけチェックしてみてください。
| タイミング | 注意すること | よくある失敗 |
|---|---|---|
| 登録前 | 公式アプリをストアから入れる/コードは6文字だけコピーする | 偽サイトや公式でないURLから登録してしまう |
| 登録中 | 「招待コード(持っている方のみ)」の欄に貼り付けてから登録ボタンを押す | 任意の欄だと思って空欄のまま進んでしまう |
| 登録中 | スマホアプリで登録する | PCから登録して入力欄が出てこない |
| 登録後 | 14日後までの付与を待つ/案内が出たら本人確認を進める | すぐに届かないと思って問い合わせてしまう |
| 登録後 | ポイントは獲得日を含めて30日で失効する | 使い忘れてポイントが消えてしまう |
| ずっと | 1人1アカウントを守る/認証番号は誰にも教えない | 別アカウントを作って不正と判断される |
付与時期と有効期限はメルカリ公式ガイド「招待コードについて」(2026年10月8日確認)をもとにしています。
とくに注意したい3つ
12個すべてを覚えなくても大丈夫です。くらげが「これだけは」と思う注意点は、次の3つです。
- 登録ボタンを押す前にコードを入れる:あとから入力する方法はありません
- コード以外のことを求められたら使わない:連絡先の交換や外部サイトへの誘導、認証番号の確認などはすべて断る
- ポイントは30日で消える:届いたら早めに使う。送料込み500円前後の商品なら、ポイントだけで買えることも多い
「招待ポイントが来ない」ときは日数を数えよう
「ポイントが来ない」という相談でいちばん多いのは、まだ付与の期限が来ていないケースです。登録した日から14日を過ぎるまでは、あせらずに待ちましょう。14日を過ぎても届かないときは、使った招待コードと登録日をメモしてから、アプリのお問い合わせ窓口に連絡するとスムーズです。



注意点は多く見えるけど、ほとんどは「登録画面にコードを入れる」「怪しいお願いは断る」の2つで防げるんだよ〜
登録タイミングと入力ミスの注意点(注意点1〜4)
注意点1:招待コードは新規会員登録者向け
メルカリ招待コードは、これから初めてメルカリに登録する人のための仕組みです。すでにアカウントを持っている人が、あとからコードを入れてポイントを受け取ることはできません。
「昔登録したけど、ほとんど使っていない」という場合も同じです。新しくアカウントを作り直すのではなく、今のアカウントにログインするか、ログインできなければアカウントの復旧手続きを試してください。
「スマホを買い替えたから、新しい端末で登録し直せばいい」と考える方もいますが、機種変更をしても同じ人であれば既存のアカウントを引き継ぐのが正しい使い方です。電話番号やメールアドレスでログインすれば、それまでの取引履歴や売上もそのまま使えます。
注意点2:入力できるのは会員登録が完了する前だけ
いちばん大事なのがここです。招待コードを入力できるのは、新規会員登録の途中にある「招待コード」の欄だけ。登録を完了したあとに入力欄を探しても見つかりませんし、あとから追加したり、別のコードに変えたりすることもできません。
ニックネームなどを入力する画面に招待コードの欄が出てきたら、次へ進む前に「VTSQQC」がきちんと入っているか確認しましょう。


注意点3:大文字・小文字や余分な空白に気をつける
招待コードは正確に入力しないと認識されません。今回のコードは半角英字6文字の「VTSQQC」です。
コピーしたときに前後のスペースやカギ括弧まで一緒に入ってしまうことがあるので、貼り付けたあとに入力欄を一度確認してください。エラーが出たときは、欄を全部消してから入れ直すのが確実です。
注意点4:ほかのキャンペーンコードとは併用できない
友達招待コードと、メルカリが期間限定で出すキャンペーンコードは、原則として一緒には使えません。登録画面で使えるのは1つだけです。
どちらを使うか迷ったら、特典の金額だけで選ばず、次のポイントも比べてみてください。
| 比べるポイント | 友達招待コード | 期間限定キャンペーンコード |
|---|---|---|
| 特典 | 通常は500円分のポイント | キャンペーンによって異なる |
| 条件 | 登録の途中で入力するだけ | 本人確認や初回の取引などが必要な場合がある |
| 期間 | 常時利用できる | 期間が終わると使えない |
| 確認方法 | 招待ポイントのヘルプ | キャンペーンの告知ページ |



金額が大きいキャンペーンでも、条件が厳しいこともあるんだよね。「自分が確実に条件を満たせるか」で選ぶのがコツだよ
安全面の注意点(注意点5〜8)
注意点5:知らない人のコードでも使って問題ない
前の章でお話ししたとおり、コードを入力するだけで個人情報が相手に伝わることはありません。知り合いに招待してくれる人がいない場合は、ネットで公開されているコードを使っても大丈夫です。


注意点6:条件付きの勧誘には乗らない
「このコードを使ってくれたら現金をプレゼント」「登録したらDMして。お礼を送るよ」といった、公式の特典とは別の見返りを約束する案内には注意しましょう。
公式の招待特典はメルカリから自動で付与されるものなので、コードの持ち主と個人的にやりとりする必要はまったくありません。個人的な連絡先を交換すると、別の勧誘や詐欺につながるおそれもあります。
注意点7:非公式サイトやアプリを経由しない
会員登録は、App Store・Google Playから入れた公式アプリか、メルカリ公式サイトから行いましょう。
「こちらから登録するともっとお得」と書かれたリンクが、公式そっくりの偽サイトだったというケースも考えられます。招待コードは公式アプリの登録画面に直接入力できるので、わざわざ外部のリンクを経由する理由はないんです。
注意点8:パスワードやSMS認証番号は誰にも教えない
招待コードの持ち主が、あなたのパスワード・クレジットカード番号・本人確認書類・SMSで届く認証番号を求めることはありません。
特にSMSの認証番号は、アカウントに不正ログインされるきっかけになりやすい情報です。「コードの確認に必要」「ポイントを送るために必要」などと言われても、絶対に教えないでください。メルカリ公式も、フィッシング詐欺への注意として、パスワードや認証番号を不審なサイトに入力しないよう案内しています。



安全な登録に必要なのは「公式画面にコードを入れること」だけ。知らない相手から届いたURLや「番号を教えて」って連絡は、まるっと無視しちゃおう!
登録したあとの取引でも気をつけたいこと
招待コードで登録できたら、次は実際の取引です。ここでも、招待コードと同じ考え方で身を守れます。
- 取引のやりとりはアプリ内の取引メッセージだけで行う
- 「直接取引しませんか」「LINEで連絡を」といった誘いには乗らない
- 支払いはアプリ内の決済だけを使い、銀行振込などを求められても応じない
- 不審な商品ページやメッセージは、アプリの報告機能で知らせる
メルカリはアプリ内で完結する取引なら、代金の支払いや商品の受け取りがきちんと管理される仕組みになっています。アプリの外に連れ出そうとする相手は、招待コードのときと同じく「使わない・応じない」が正解です。



招待コードも取引も「アプリの外に出ない」のが基本なんだよね。これさえ覚えておけば、だいたいのトラブルは避けられるよ〜
アカウントとポイントの注意点(注意点9〜12)
注意点9:ポイント目的で複数アカウントを作らない
メルカリは「1人1アカウント」が原則です。一度登録したことがあるのに、別の電話番号やメールアドレスで新しくアカウントを作ると、規約違反になります。
自分で自分を招待してポイントを受け取るような使い方も、もちろんNGです。不正と判断されると、ポイントが取り消されたり、アカウントの利用が制限されたりするおそれがあります。500円分のポイントのために、長く使えるアカウントを失ってしまってはもったいないですよね。
注意点10:ポイントはすぐにもらえるとは限らない
招待ポイントは、登録が終わった瞬間に入るとは限りません。公式ヘルプでは、登録完了から14日以内に付与されると案内されています。
登録した当日に反映されていなくても、あわてなくて大丈夫です。数日から2週間ほど様子を見てみましょう。
注意点11:ポイントの有効期限は獲得から30日
招待でもらったポイントの有効期限は、獲得した日から30日間です。気づかないうちに失効してしまうことがあるので、付与されたら早めに使う予定を立てておきましょう。


有効期限は、アプリの「メルペイ」→「ポイント」から確認できます。ポイントを使うときは、有効期限が近いものから自動で使われる仕組みになっているので、期限内に一度買い物をするだけでも無駄になりにくいですよ。
注意点12:特典の内容や条件は変わることがある
招待の特典額や条件は、キャンペーンや制度の見直しで変わることがあります。この記事の内容は2026年9月27日時点で公式ヘルプを確認したものですが、登録する直前には、アプリ内の表示や公式の案内もあわせて確認してください。
メルカリ招待コードの入れ方【4ステップ】
入力の手順はとてもシンプルです。流れを先にイメージしておくと、入れ忘れを防げます。


登録前に準備しておくと楽なもの
会員登録の途中で手が止まると、そのまま招待コードを入れ忘れやすくなります。次のものを先に用意しておくと、スムーズに進められますよ。
- SMSを受け取れる携帯電話番号(本人確認の認証に使います)
- 登録に使うメールアドレス、またはGoogleアカウントなど
- 他のサービスと使い回していないパスワード
- コピーしておいた招待コード「VTSQQC」
パスワードは、ほかのサービスと同じものにしないのがおすすめです。どこかで情報が漏れたときに、メルカリのアカウントまで不正ログインされるのを防げます。
ステップ1:招待コード「VTSQQC」をコピーする
アプリを開く前に、招待コードをコピーしておきましょう。登録の途中でブラウザに戻ってコードを探すと、手続きが中断してしまうことがあります。
ステップ2:公式アプリをインストールして新規登録を始める
App StoreかGoogle Playでメルカリの公式アプリをインストールし、「会員登録」を選びます。登録方法はメールアドレスのほか、Googleアカウントなどを選べます。
ステップ3:招待コード欄に貼り付ける
ニックネームなどを入力する画面に「招待コード」の欄があるので、コピーしたコードを貼り付けます。空白やカギ括弧が入っていないか、ここで確認しておきましょう。
ステップ4:確定する前にもう一度見直して登録を完了する
電話番号のSMS認証などを進めて登録を完了します。最後の確定操作をする前に、招待コードが入っているかもう一度見直すのがおすすめです。







迷いやすいのは、招待コード欄がニックネームと同じ画面にあるところ。つい見落として「次へ」を押しちゃう人が多いから、ここだけ意識してね
招待コードを入れ忘れた・あとから入れたいときは?
「登録が終わってから招待コードの存在に気づいた…」という方もいると思います。残念ながら、登録完了後に招待コードを入力する方法はありません。


登録を途中でやめた場合はどうなる?
登録の途中でアプリを閉じてしまい、まだ登録が完了していない場合は、最初から手続きをやり直すときに招待コードを入れられることがあります。ただし、電話番号の認証などが済んでいて登録が完了していれば、あとから入力はできません。
自分の登録が完了しているかどうか分からないときは、アプリを開いてログインできるか、マイページが表示されるかを確認してみてください。マイページが見られる状態なら、登録はすでに完了しています。
入れ忘れたときにやってはいけないこと
ポイントを受け取りたいからといって、次のようなことをするのはやめましょう。
- 別のメールアドレスや電話番号で、もう1つアカウントを作る
- 家族の名義を借りて、自分用のアカウントを作り直す
- 退会してすぐに登録し直す
どれも「1人1アカウント」のルールに反したり、不正と判断されたりするおそれがあります。退会後の再登録で招待特典が受け取れるかどうかも、公式には保証されていません。
入れ忘れても損を取り戻す方法はある
招待ポイントはもらえなくても、メルカリには期間限定のキャンペーンやクーポンが配られることがあります。また、今度は自分が招待する側になれば、友達が登録したときに自分にもポイントが付与されます。
入れ忘れてしまったら、気持ちを切り替えて、次のお得な機会を待つのがいちばんです。
メルカリ招待コードのポイントが届かない・来ないときの原因と対処法
結論:届かないときは「14日」と「本人確認」をまず確認
- 招待ポイント(500円分)は、招待された人が登録を完了してから14日後までに付与される
- 付与の前に本人確認を求められる場合がある
- 会員登録のあとに招待コードを入力・変更することはできない
- 14日を過ぎても届かないときは、自分の招待コード・相手の招待コード・自分の立場(招待した/された)を添えて事務局に問い合わせる
出典:メルカリ公式ヘルプ「招待ポイント」(2026年11月7日確認)。


よくあるケース:登録した翌日に「まだ届かない」と不安になる
招待ポイントは登録してすぐに付与されるとは限りません。公式ヘルプでは「登録を完了してから14日後まで」と案内されているので、まずは2週間待ってから確認しましょう。ポイントには獲得日を含めて30日の有効期限があるので、届いたら早めに使うのがおすすめです。
事務局に問い合わせるときに伝えること
14日を過ぎても届かない場合は、アプリの「お問い合わせ」から、次の3つを添えて連絡すると確認がスムーズです。
- 自分の招待コード
- 招待した、またはされた相手の招待コード
- 自分の立場(招待した側か、された側か)
これからコードを探す人は、コメント欄でコードを共有している「メルカリ招待コード掲示板」もあわせて見てみてください。


登録してしばらくたってもポイントが見当たらないときは、次の順番で確認してみてください。
まずは保有ポイントの履歴を確認する
アプリの「メルペイ」→「ポイント」を開くと、保有ポイントと獲得・利用の履歴が確認できます。招待ポイントが付与されていれば、ここに記録が残っています。
「マイページのお知らせには何もないけど、履歴を見たら入っていた」ということもあるので、まずは履歴を見るのが近道です。
届かないときに考えられる主な原因
| よくある原因 | 確認すること | 対処法 |
|---|---|---|
| 登録から14日たっていない | 登録完了日を確認する | 14日を過ぎるまで待つ |
| 招待コードの入力ミス | コードが正しく入っていたか思い出す | 登録後は修正できないため再入力は不可 |
| 過去に登録歴がある | 以前のアカウントがないか確認する | 新規登録者ではないため対象外 |
| 別のキャンペーンコードを使った | 登録時にどのコードを入れたか確認する | 併用できないため片方のみ適用 |
| 登録手続きが途中で止まっている | 登録完了の画面まで進んだか確認する | 手続きを最後まで完了する |
「招待コードが無効」と表示されるとき
登録画面で招待コードがエラーになるときは、まず入力ミスを疑いましょう。前後に空白が入っていたり、カギ括弧まで貼り付けていたりすると、正しいコードでも認識されません。欄を一度全部消して、「VTSQQC」の6文字だけを入れ直してみてください。
それでもエラーになる場合は、別のキャンペーンコードがすでに入っていないか、一時的な通信の不具合がないかも確認してみましょう。アプリを最新版にアップデートしてから試すと、うまくいくこともあります。
14日を過ぎても届かないときは問い合わせる
公式ヘルプでは、登録完了から14日を過ぎてもポイントが付与されない場合、お問い合わせができると案内されています。問い合わせるときは、登録した日や入力した招待コードなど、分かる範囲の情報を添えるとスムーズです。
問い合わせは、アプリ内のヘルプセンターから行いましょう。SNSで「メルカリサポート」を名乗るアカウントから連絡が来ても、公式のものか分からない場合は反応しないのが安全です。



「届かない!」って焦ったら、まず14日待って、それからメルペイのポイント履歴を見てみよう。意外とちゃんと入ってることも多いんだよね
【2026年11月版】招待ポイントが届かないときの確認6つ
「メルカリ招待コード 届かない」ときは、次の6つを順番に確認してみてください。


- 新規会員登録の画面で招待コードを入力したか(あとから入力はできない)
- 登録完了から14日たったか
- 本人確認を求められていないか(アプリのお知らせを確認)
- メルペイ(おさいふ)のポイント履歴を見たか
- 獲得日を含めて30日の有効期限が切れていないか
- 14日を過ぎても付与されない場合は、招待コードを添えてメルカリに問い合わせる



届かないと思ったら、まず「登録してから14日たったか」を数えてみてね。意外とまだ期間内のことが多いんだよ〜
メルカリ招待コードの注意点:よくある勘違い5つ
「メルカリ招待コード 注意」で調べている人がつまずきやすい、よくある勘違いを5つにまとめました。どれも古い情報やほかのキャンペーンとの混同から起きやすいものです。
勘違い1:招待コードで1,000ポイントや2,000ポイントもらえる
公式の招待コードの特典は500円分です(2026年10月8日時点)。1,000ポイント・2,000ポイントと書かれている情報は、ポイントサイト経由の特典との合計や、期間限定キャンペーン時の金額であることが多いです。


勘違い2:登録したあとでも招待コードを入れられる
公式ヘルプでは、会員登録後に招待コードは入力できないと案内されています。登録を始める前にコードをコピーしておきましょう。
勘違い3:ポイントは登録してすぐにもらえる
現在は、登録完了から14日後までに付与されるしくみです。すぐに反映されなくても、14日間は待ってみましょう。
勘違い4:招待ポイントの有効期限は180日
メルカリの招待ポイントは、2022年6月28日以降、有効期限が「獲得日を含めて30日」に変わりました(メルカリ公式のお知らせより)。180日と書かれた古い記事もあるので注意しましょう。
勘違い5:招待コードとクーポンは同じもの
招待コードは新規会員登録のときに入力するもので、購入時に使うクーポンとは別物です。アプリの「クーポン」に招待コードを入れても使えません。
| よくある勘違い | 正しい情報(2026年10月8日時点) |
|---|---|
| 1,000〜2,000ポイントもらえる | 公式の招待特典は500円分 |
| 登録後でも入力できる | 会員登録後は入力できない |
| すぐにポイントがもらえる | 登録完了から14日後までに付与 |
| 有効期限は180日 | 獲得日を含めて30日 |
| クーポンと同じ | 招待コードは登録時、クーポンは購入時 |



ネットの情報は古いままのことも多いから、最後はメルカリ公式ヘルプで確かめるのがいちばん安心だよ〜
招待する側になるときの注意点
メルカリを使い始めたら、今度はあなたが友達や家族を招待できます。自分の招待コードは、マイページの「招待して500ポイントGET」から確認できます。
招待する側でも、守っておきたいルールがあります。
招待したポイントの確認方法
友達があなたのコードで登録すると、条件を満たしたあとにお知らせが届き、招待した側にもポイントが付与されます。付与されたかどうかは、登録する側と同じく「メルペイ」→「ポイント」の履歴で確認できます。
招待した側のポイントにも有効期限があるので、付与されたら早めに使うようにしましょう。
やってはいけない招待の仕方
- 自分で別アカウントを作って、自分を招待する(自作自演)
- 登録してくれた人に、現金や物でお礼をする約束をする
- 知らない人にDMを大量に送って、コードを使うようしつこく勧める
- 公式の特典額と違う、大げさな金額を書いて宣伝する
特に自作自演は、不正と判断されるとポイントの取り消しやアカウントの制限につながるおそれがあります。
気持ちよく使ってもらうためのコツ
SNSやブログでコードを紹介するなら、特典の内容や入力のタイミングを正確に書いておくと、使う人も安心できます。「入力は登録の途中だけ」「ポイントは14日以内に付与」といった注意点を一緒に書いておくと、トラブルの予防にもなりますよ。
家族や友達を招待するときは、相手が登録を始める前にコードを伝えておくのがポイントです。「登録が終わってから教えた」だと、相手はもうコードを入力できません。
招待コードを安全に使うためのくらげ流ルール
筆者くらげは、メルカリを10年以上使ってきたほか、ポイ活や各種サービスの紹介制度もいろいろ試してきました。その中で「これだけ守っておけば、まず失敗しない」と感じているルールをまとめておきますね。


ルール1:コード以外のことを求められたら使わない
招待コードは、公式の登録画面に入れるだけで完結します。連絡先の交換、外部サイトへの登録、認証番号の共有など、コード以外のことを求められたら、その時点で使うのをやめます。
ルール2:登録を始める前にコードをコピーしておく
入力忘れの失敗は、ほとんどが「登録の途中でコードを探しに行った」ときに起きます。アプリを開く前にコピーしておけば、この失敗はほぼ防げます。
ルール3:ポイントは付与されたら1か月以内に使い切る
有効期限は30日なので、付与されたらすぐに使い道を決めておくのがおすすめです。ほしいものが特になければ、日用品の購入や、メルペイが使えるお店での支払いにあてると無駄になりません。
500円分のポイントのおすすめの使い道
せっかくもらったポイントを失効させないために、使い道の例を挙げておきますね。
- はじめての買い物で、ほしかった本や日用品を買う
- 送料込みの商品を選んで、実質の負担を減らす
- メルペイが使えるコンビニやドラッグストアで、日常の支払いにあてる
- 出品してみたい人は、梱包資材を買うのに使う
特に「はじめての買い物」に使うと、メルカリの取引の流れも体験できるので一石二鳥です。評価のやりとりや受け取りの手順を一度経験しておくと、次に出品するときも安心ですよ。
ルール4:特典の条件は公式で最終確認する
ブログやSNSの情報は、書かれた時点の内容です。この記事も含めて、登録直前にはアプリ内や公式ヘルプの表示を確認するクセをつけておくと安心です。



どのサービスの紹介制度でも、この4つのルールはそのまま使えるんだよね。モッピーや銀行の紹介コードでも同じ考え方だよ〜
招待コードの選び方
複数のコードを見つけて迷ったときは、次の点を目安にすると選びやすいです。
- コードだけがシンプルに書かれていて、外部リンクへの誘導がない
- 特典の内容や入力のタイミングが、公式の案内と食い違っていない
- 記事や投稿の更新日が新しい
- 「現金をプレゼント」など、公式にない見返りが書かれていない
特典の額は、同じ友達招待プログラムであれば誰のコードを使っても基本的に変わりません。だからこそ「安心して使えるか」で選ぶのがいちばんなんです。
知らない人の招待コードと、管理人のコードはどう違う?
「知らない人のコードを使って大丈夫?」という不安に、メルカリ歴13年のくらげが答えます。結論から言うと、招待コードはだれのものを使っても、招待された人が受け取る特典の内容は同じです。入力する場所も、メルカリ公式アプリの会員登録画面だけです。
ちがいが出るのは、コードの「周り」です。
- 公式アプリの登録画面にコードを入れるだけなら、だれのコードでもリスクはほぼ同じ
- 危ないのは、コードと一緒に別サイトのURLやLINEへの誘導がある場合
- 「特典を上乗せする」「現金を渡す」などの話を持ちかけてくる相手には反応しない
安心して使いたい人は管理人のコードを
このブログの管理人の招待コードは【 VTSQQC 】です。コードだけを公開していて、別サイトへの誘導や個別の連絡はしていません。迷ったら、下のボタンでコピーして使ってください。



招待コードは公式アプリに入れるだけ。それ以外のことを頼まれたら、使わないのがいちばんだよ〜。
新規登録で500ポイントもらえる
VTSQQC
コピーしたら、メルカリアプリの新規登録画面にある
「招待コード」欄に貼り付けてください
よくあるケース:SNSで見つけたコードにひそむ落とし穴
知らない人のコードを使うときに気をつけたいのは、次のようなケースです。
- SNSで「招待コードはこちら」と書かれたリンクを開いたら、メルカリ以外のサイトで登録を求められた
- 「コードを使ってくれたらお礼を送る」とDMが来て、連絡先や口座を聞かれた
- 招待コードだと思ってコピーしたら、英字6文字ではなく長いURLだった
メルカリの招待コードそのものは英字だけの短い文字列です。コード以外のものを求められたら使わず、公式アプリの登録画面にだけ入力しましょう。
メルカリ招待コードの記事の選び方(目的別)
このブログでは、メルカリ招待コードの記事を目的別に4本用意しています。
- いくらもらえるか・1,000ポイントの正体を知りたい人:メルカリ招待コード【VTSQQC】の記事
- 入れ方・入力場所・送り方を知りたい人:やり方の記事
- ほかの人のコードを探したい・自分のコードを共有したい人:掲示板の記事






メルカリ招待コードに関するよくある質問
Q. メルカリ招待コードで注意することは?
いちばん大事なのは、新規会員登録の画面で入力することです。会員登録後は入力できません。ポイントは登録完了から14日後までに付与され、有効期限は獲得日を含めて30日です(2026年10月8日時点の公式ヘルプで確認)。
Q. メルカリの招待ポイントの有効期限は180日ですか?
現在は獲得日を含めて30日です。2022年6月28日以降に変更されたため、180日と書かれた情報は古い内容です。
Q. メルカリ招待コードのポイントが届かないときは?
まず登録完了から14日たったか、本人確認を求められていないか、メルペイのポイント履歴を確認してください。14日を過ぎても付与されない場合は、招待コードを添えてメルカリに問い合わせましょう。
Q. 知らない人の招待コードを使うと身元がバレますか?
バレません。コードを入力しても、名前・住所・登録情報・取引履歴などがコードの持ち主に伝わることはありません。相手に届くのは、ポイントを獲得したという通知くらいです。
Q. 登録したあとに招待コードを入力できますか?
できません。招待コードを入力できるのは、新規会員登録の途中だけです。入力を忘れて登録を完了すると、あとから追加や変更はできません。
Q. 招待コードを入れたのにポイントがもらえないのはなぜ?
登録から14日たっていない、コードの入力ミス、過去の登録歴、別のキャンペーンコードとの併用、登録手続きが完了していない、などが主な原因です。14日を過ぎても反映されない場合は、アプリ内のヘルプセンターから問い合わせましょう。
Q. 招待ポイントは現金で受け取れますか?
受け取れません。招待特典はメルカリのポイントとして付与され、1ポイント=1円としてメルカリでの買い物やメルペイの支払いに使えます。
Q. 家族の招待コードを使っても大丈夫?
家族がそれぞれ本人名義でアカウントを持つのであれば、家族のコードを使うこと自体は問題ありません。ただし、1人で複数のアカウントを作ったり、家族の名義を借りて自分のアカウントを作ったりするのはNGです。
Q. 一度退会したら、もう一度招待コードを使えますか?
退会後の再登録で招待特典を受け取れるかどうかは、公式には保証されていません。招待コードは初めて登録する人向けの仕組みなので、再登録では対象外になると考えておくのが無難です。
Q. 招待コードを使うと、何か義務や手数料が発生しますか?
発生しません。招待コードを使ったからといって、コードの持ち主に連絡したり、お礼をしたりする必要はありません。月額料金や手数料がかかることもないので、安心して入力してください。
Q. 招待コードはどこで見つければいいですか?
身近にメルカリを使っている家族や友達がいれば、その人のマイページの「招待して500ポイントGET」から教えてもらうのがいちばん確実です。知り合いにいない場合は、この記事の「VTSQQC」のように、ブログやSNSで公開されているコードを使っても問題ありません。
Q. 招待コードの入力は必須ですか?
必須ではありません。招待コードを入れなくても会員登録はできます。ただ、入れておけば500円分のポイントがもらえるので、せっかくなら登録の途中で入力しておくのがおすすめです。
メルカリ招待コードは【 VTSQQC 】です。会員登録の途中で入力しないと特典の対象にならないので、登録を始める前にコピーしておきましょう。
新規登録で500ポイントもらえる
VTSQQC
コピーしたら、メルカリアプリの新規登録画面にある
「招待コード」欄に貼り付けてください
まとめ:メルカリ招待コードは登録前に安全を確認して使おう
メルカリ招待コードの注意点をまとめると、次のとおりです。
- 招待コードは【 VTSQQC 】。新規登録の途中で入力すると、双方に500円分のポイント
- 知らない人のコードでも、個人情報は相手に伝わらない
- 入力できるのは登録の途中だけ。あとから追加・変更はできない
- 外部サイトへの誘導や、認証番号を聞く連絡には応じない
- 1人1アカウントを守り、自作自演はしない
- ポイントは14日以内に付与、有効期限は獲得から30日
注意点は12個ありますが、実際に気をつけることはシンプルです。「コードを先にコピーして、公式アプリの登録画面に入れる」「コード以外のことを求められたら使わない」の2つを守れば、安心してお得に始められますよ。



メルカリは使い方しだいで、いらない物を売ったり、ほしい物を安く買えたりする便利なアプリなんだよね。招待コードで500円分のポイントを受け取って、気軽に始めてみてね!
※この記事の内容は2026年9月27日時点でメルカリ公式ヘルプ「招待ポイント」などを確認して作成しています。特典の内容や条件は予告なく変更される場合があるため、最新の情報は必ずメルカリ公式の案内をご確認ください。
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コメント
コメント一覧 (1件)
【 メルカリ招待コード 】
QHPHFQ
本人確認、終っています。
招待コードはコピーして使えます。
メルカリ ハロでも使えます。
メルカリ登録時に
招待コードQHPHFQを入力すると、【 500円分 】のポイントがもらえます
メルカリ新規登録で500p貰うには
1)メルカリのアプリをインストール
https://merc.li/dDedmNWRa
2)会員登録画面でメールアドレス・パスワード、ニックネーム、性別、
「招待コード」の欄にQHPHFQを入力
3)SMSで電話番号認証を完了
4)登録メールアドレスに送られてきた本文の確認URLをタップ
5)会員登録を完了
お互いの情報は伝わりません。
よろしくお願いします。
0801211